カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日常

カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日記です。

心をえぐられるスマホゲームアプリ My Child Lebensborn

こんにちは。

 

皆さんには黒歴史というものがあるだろうか?

人生には闇の時期がある。

避けたくても避けて通れないものなのかもしれない。

 

コマンドプロンプトというものをご存知でしょうか?

Windows に搭載されているデフォルトのアプリです。

 

”レベルの低いやつは近づいてくるな” という雰囲気を出してない?

昔の自分みたいに。

そんなキャラ設定、デメリットしかないぞ。

というツイートを見かけた。

 

そんなこと今更、小学生~中学生の僕に言ったって過去は何も変わらないのだけど。

過去は変えられない。

でも、負の連鎖は止められる。

皆はこんなことするなと忠告することで、被害者を減らせるだろう。

 

嫌な目に会うのは自分だけで結構だ。

そう思っていても、リア充は許さない。

そういうもんだよね。

 

そんなリア充に反撃出来る。

今回紹介するアプリをやらせてみよう。

リア充の心をえぐることが出来る。

誰でも効果は絶大だ。

 

www.mychildlebensborn.com

 

 

 

 

 

360円する有料のアプリだ。

高いと思うだろう。

でも、それだけ強力ということなのだ。

ユーザーのレビューを見てほしい。

高評価なユーザーが多いことが分かるだろう。

 

アプリの概要欄を読んでみよう。

どんなゲームアプリか簡単に書いてあるわけだが、

読んだだけでも分かるだろう。

このアプリのやばさが。

概要欄を読んだだけで、心が重くなる。

でも、勇気を振り絞ってプレイしてみてほしい。

 

www.4gamer.net

 

www.4gamer.net

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学校に行くまでは平凡に時は流れる。

時々、操作方法とかが分からなくなる部分もあるが、

そこは大目にみてほしい。

 時が流れるのが本当に早い。

やらないといけないことがいろいろとある。

でも、時は待ってくれない。

あっという間に過ぎ去っていく。

だから、限りある時間を少しでも有効に使えるように

考えて行動しないといけない。

 

そして、ストーリーは進んでいく。

小学校に行く時が来る。

そこからが、地獄の始まりだ。

ストーリーはどんどん悪化していく。

でも、何も有効な手は打てない。

子供は次第に病んでいく。

核心なところを突いてくる。

選択肢から答えを選ばないといけない。

残酷な答えを告げるべきか。

話を逸らすか。

嘘で逃れるか。

To be,  or not to be, that is the question

ということだ。

 

癌であることを本人に告知するべきかどうかというような感じだよね。

本人のためだと思ってもそれが本人のためにならない時がある。

でも、どちらかを選択しないといけない。

運命って残酷だよね。

 

ちょっとやっただけでも発狂してしまいそうになる。

でもそれでもプレイを止めるという決断には至らない。

そこが、不思議だよね。

上手く伝えられないけれど、そんな魅力がこのゲームにはある。

 

ゲームだけど、フィクションではない。

ノンフィクションなのだ。

実際に現実に起こっていることなのだ。

この事実から目を逸らしてはいけない。

だから、このゲームをお勧めするのだ。

このゲームを通して、感じることがあるはずだ。

それをぜひとも感じてほしい。

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