カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日常

カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日記です。

こういうノリが出来るチームって見ていて楽しくありません?

こんにちは。

今年のプロ野球が開幕しましたね。

Jリーグもまもなく開幕しますし。

今年は、いつもと違った観戦スタイルになってますが、

こういう感じも悪くないと思うんです。

いつもとは違う雰囲気を楽しむのもありだと思うんです。

 

ということで、

 

お題「#応援しているチーム

 

今回は、僕が応援している地元の

Jリーグチームを紹介します。

 

www.zweigen-kanazawa.jp

 

ツエーゲン金沢です。

はい。冗談じゃなく、ツエーゲンぞ。

J2の真ん中あたりを行ったり来たりしているけど、

誰がなんと言おうとツエーゲンぞ。

 

本当のチーム名の由来は、

チームとサポーターが共に進んで行くという意味です。

(ドイツ語のツヴァイとゲーンから)

 

それを体現しているのが、こちらだと思うんです。

www.zweigen-kanazawa.jp

 

どうですか?

エア遠征プランの地元特産品の数々。

県民の僕でさえ、こっちを選びたくなるレベル。

どの特産品を選ぼうか真剣に悩んでしまいますね。

 

でも、やっぱり一番は、このクラブの雰囲気がいいんですよね。

 

 

 

 

小ネタとかは、Twitter の方にも数多くありますので、

そちらもご覧ください。 

https://twitter.com/zweigen_staff

 

皆さんも、こういうのを見ていて楽しくなりません?

ツエーゲンぞ。と胸張って言えるような戦績を残せれば、

いう事ないんですけれどね。

でも、いいじゃないですか。J3に落ちなければ。

動画撮影に特化したコンデジ SONY の ZV-1 がやってきた。

こんにちは。

 

梅雨になったと思ったら、晴れの日が続いたり。

かと言って油断していたら、大雨になったり。

ちょっと極端ですよね。

今の時期は、こんなもんなんでしょうかね。

あれ?そう言えば、今って何月でしたっけ?

あっ、そうそう。ログガツでしたね。

ログ活してますか?皆さん。

Vlog 活動のことです。

Video Blog の略ですね。

 

そんな Vlogger の皆さん、お待たせいたしました。

SONY さんが、凄い商品を出してきましたよ。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145710j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145751j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145741j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145722j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145733j:plain

 

SONY さんが、全世界の Vlogger の意見を取り入れて

新しく制作したコンパクトデジタルカメラが、ZV-1 です。

これは、ZV-1 にハンドグリップが付いた

シューティンググリップキットです。

 

www.sony.jp

 

ZV- 1 本体だけだと、税抜 90819円です。

皆さんご存知の通り、特別定額給付金で買えちゃうやつです。

だからね。これは、買えってことですよ。

さ。上記の公式サイトから購入しましょう。

 

ちゃんと、ポチりました?

まだですか?

それでは、これがいかに凄いかご説明させていただきます。

 

まずはこちら。

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145802j:plain

 

リチャージャーバッテリーパック。

交換用のバッテリーですね。

これが、同梱されています。

シューティンググリップキットじゃなく、

本体のみの購入の場合でも、きちんと付いてきます。

意外と別売りの場合もありますから、

最初から付いているのって有難いですよね。

 

本体の ZV-1 の方を開封していきますね。 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145837j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145847j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145856j:plain

 

この箱の中には、これらが同梱されています。

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145905j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145911j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145917j:plain

 

1枚目のやつは、USB接続ケーブルですね。

3枚目のやつは、バッテリーです。

では、2枚目のやつはなんでしょう。

これは、風切り音の対策グッズです。

 

外で動画を撮った時に、風の音が入ることってよくありますよね。

撮影している時には、気付いていなくても、

撮ったやつを見てみると、音が結構入っていた。

ということがよくありますよね。

それの対策として、写真のようなものを取り付けたりするわけです。

それが、最初から付いているんですよ。

最初から風切り音対策グッズが同梱されている

カメラって他にありますかね?

もちろん、外部マイクを接続することも出来ます。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150019j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150028j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150036j:plain

あみあみになっている部分が、全部内蔵マイクです。

その上に覆いかぶさるように付けるわけですね。

このように、簡単に取り付け出来ます。

YouTube に上がっているレビュー動画を見れば分かりますが、

これを付けただけで、結構風切り音を軽減出来るんですよ。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150043j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150049j:plain

 

今回は、Amazon で購入したこちらの SDカードを 挿入します。

バッテリーのすぐお隣に挿入するんだね。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145937j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145946j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620145954j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150003j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150011j:plain

 

本体をざっと眺めてみましょう。

お勧めポイントがこの中にいくつか

紛れているのが分かりましたかね?

 

まず、レンズの左上に丸いものが見えますね。

動画を撮影している時にここが赤く光ります。

"あっ。撮れてなかった。"

ということがこれで、防げるわけです。

 

次は、2枚目のやつです。

赤いマークがしてある丸ボタンが動画撮影ボタンです。

その左下に見慣れないボタンがありますね。

これが、背景ぼかしボタンです。

このボタンを押すだけで、背景をぼかすことが出来ます。

スマートフォンに付いているポートレート機能みたいなやつですね。

本格的にやるならば、デジタル一眼レフカメラがいいんですが、

操作とかが、素人からしたら難しかったりするんですよね。

これだと、デジタル一眼レフカメラよりかは少し劣りますが、

十分に実用レベルに背景をぼかすことが出来ます。

 

4、5枚目を見てみましょう。

これですよ。これ。バリアングル液晶が付いているわけです。

 

次に、順番が逆になりましたが、3枚目のやつです。

右下にゴミ箱のボタンがありますね。

これを押すと、商品レビュー機能をオンに出来ます。

これをオンにすると、商品をカメラ前で撮影した時に

すぐにピントが合うようになります。

YouTuber が商品をレビューする際に、

商品の後ろに手をかざして、カメラに映す。

という行為を良く目にすることかと思います。

これをしないと、顔出ししている人の方にピントが合ってしまい、

商品の方にピントが合わないということが起こってしまうからです。

この機能を使えば、その行為が不要になります。

商品をカメラ前に持っていくとすぐにピントが合います。

商品をカメラの外へやると、すぐに人の方にピントが戻ります。

これも、YouTuber のレビュー動画の方を見てみて下さい。

驚くほどの速さでピントが合うんです。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150057j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150112j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150104j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150120j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150127j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150157j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200620150140j:plain

 

次に、シューティンググリップの方を見ていきましょう。

こちらは、ボタン電池で動作します。

ケースも付いてますね。

写真を見て分かるように、このシューティンググリップが

そのまま三脚として早変わりするんですよ。

 

皆さん、分かりましたかね?

ZV-1 がいかに凄いかが。

これさえ、買っておけばいいんです。

後は何もいらない。

これだけで、手軽に動画撮影が出来ちゃうんです。

高機能なのに、簡単に操作出来ちゃう。

これで、約10万円。

どうです?

買わないという選択肢はないでしょ?

楽しい世界に入ってみないかい?

こんにちは。

梅雨に入りましたね。

ジメジメとした感じが嫌いという方も多いでしょうが、

梅雨の独特な雰囲気とかが好きという方もいるんじゃないでしょうか。

普段は何気ない日常の水溜りとかに、

ふとなんかしみじみとしたりしません?

水溜りの中に足を踏み入れたりしたくなったりしません?

 

ということで、今回は皆さんを沼の世界へと

引き摺り込もうと思います。

 

news.paravi.jp

 

ブラッディ・マンデイが配信として復活するとのことです。

見たことがない人は取り敢えず、この機会に見てみて下さい。

僕が一番好きな日本のドラマですね。これは。

ちなみに映画部門では、サマーウォーズですね。

理由は皆さんご存知の通り、IT系が好きだからですね。

でも、それを抜きにしてもこのドラマは一番好きなんですよね。

 

このドラマって、コスパ最強のドラマなんですよね。

このドラマは、毎回1時間のドラマなんです。

地上波での放送ですので、間に何回もCMが入るわけです。

ですから、CMに入ったところでクールダウンしたりしますし、

1時間の途中で間延びしたシーンとか出てくるじゃないですか。

普通のやつは。

でも、これは違うんです。

開始してから15分とかでCMに入ったりするんですが、

感覚的には、30分ほど見た感覚に陥るぐらい

ドラマの中身が凝縮されているんですよね。

だから、CMに入った時に時計を見てびっくりするんですよね。

まだ、こんだけしか時間経ってないのかって。

見ていてそんな感覚に陥ったドラマは

今のところ、これしかないんです。

展開が早いというのも見事に作用していると思うんです。

 

急に用事が入ったりして見れなくなる時ってありますよね。

そういう時って、録画すればいいやっていう気になると思うんです。

でも、そういう時でもリアルタイムで見た過ぎて

用事を後回しにするレベルでこのドラマにはまりました。

 

このドラマが始まった時には、

かいちくんは  IT系の会社に入って IT系のお仕事をしていました。

俗に言う、SEというやつです。

プログラミングをやるのが主な仕事でした。

それも相まって、このドラマに深くハマった次第であります。

 

このドラマをきっかけに、プログラミングという世界に

足を踏み入れた方もある程度いるんではないでしょうか。

そういう実績もこのドラマにはあるんです。

ですから、僕はこのドラマを強く推したいんです。

 

まあ、取り敢えずドラマを見て下さい。

その後でも、先でもいいです。

これだけでもいいんで見てみて下さい。

 

 

 コミック版もあるので、買って読んでみて下さい。

ハッキングとタイトルにありますが、

内容は至って、合法です。

悪いことは何一つ書いてありません。

俗に言う、IT系を分かりやすく解説した本です。

コンピューターの仕組みとか、歴史とか、

IT系のあれやこれやの基礎中の基礎を解説した本です。

小学生以上の男性諸君なら、読み応えは保証します。

IT系の教科書としても使えるレベル

とまでは言い過ぎかもしれませんが、

家庭学習レベルなら十分に使えるレベルです。

IT時代となった今こそ、読んでおくべき本でしょう。

 

読んで興味が増した方や、実践に移りたい方もいると思います。

そんな方にはこちらをご紹介します。

 

blog.livedoor.jp


ドラマの主人公ことファルコンが、

操作していたパソコン画面をぽく再現した

Falcon OS というものを制作した方のブログです。

途中で更新が止まっていたので、見なくなってから

10年ぐらい経ってましたが、まだ残っていて安心しました。

当時は学生さんでしたが、今はなにをしているんでしょうね。

初めは何を言っているのか分からないレベルだと思うんです。

でも、勉強していくうちにプログラミングって楽しい。

そう感じられると思います。

 

5ちゃんねるの Welcome to  underground

というコピペにもあるように、

そういうのが出来るようになったらかっこよくないですか?

時代が変わる瞬間を僕らは目撃する

こんにちは。

 

今更言うのもなんだけど、

なんとかの怪物だとかと

呼ばれる人が出てきたりするけれど

この人に勝る人はいないだろう。

この人こそ、本物中の本物だ。

そう。

藤井聡太さんだ。

神様仏様藤井様と言われはしないけれど、

それくらいの領域に達しつつはあるだろう。

 

連勝記録を更新し、史上最年少でのタイトル戦挑戦となった。

そして、棋聖戦の第1局に勝利した。

今1番勝率が高い棋士にである。

 

そして、今度は王位戦でも挑戦者決定戦進出を決めた。

もういつタイトルを獲得するか時間の問題だろう。

時代が変わる瞬間はもうすぐそこまで来ている。

その時が来た時にまた語ろうではないか。

今回は、違う話だ。

 

上記で述べた棋聖戦の第1局を ABEMA TV で見た。

実はこう見えて、

かいちくんも高校生で将棋を指していた。

高校生から始めた素人なので、

実力や勝率は恥だ君だったけど。

 

将棋の道に入ったきっかけは特にない。

でも、なんか面白そうだなとは思ってたんだよね。

高校卒業後、将棋は指していないから

多分、あの頃よりもさらに実力は落ちているだろう。

でも、未だに興味はある。

 

藤井様を応援するために、見た。

一言で言うと、凄まじい戦いだった。

間違いなく名局になるだろう。

終盤の渡辺明棋聖の連続王手が凄かったね。

少しでも選択を誤ると、

逆転勝ちに繋がる手の連続である。

そして、逆王手で投了だ。

これを人は名局と呼ぶ。

 

でも、将棋って見るの意外とハードルがあったりしません?

いわゆるどちらが今優勢なの問題です。

今、どちらが優勢なのか?

凄まじい戦いになればなるほど、分からなくなる。

楽しむのに、ある程度の知識を要するわけだ。

一応、タイトル戦とかになると解説者がいるんですが、

彼らの解説を聞いたところで、

知識がないとよく分からないわけです。

かいちくんは解説を聞いて、

ふーんなるほどね(しったか)レベルです。

 

でも、今はそんな状態から脱却しつつある。

知識がなくても楽しめる。

そんな状態になりつつある。

 

それを実現してくれたのが、AI 評価システムだ。

棋士が1手を打つごとにリアルタイムで

現時点での勝率を数値として出してくれるのだ。

現役棋士でもどちらが優勢か判別しずらい状況でも、

きちんと数値として出してくる。

だから、誰でも一目瞭然でどちらが優勢か把握出来る。

1手ごとに数値は変わる。

だから、棋士が打った1手が良い手だったか悪い手だったかも

一目瞭然で分かってしまう。

 

その時点での最善手(どの1手を打つべきか)

という答えさえも、 AI が導き出してくれる。

その答えを現役棋士の解説者が参考にするレベルで。

 

AI を取り入れた将棋の観戦スタイル。

それが、現在のスタイルになりつつある。

誰でも楽しめる観戦スタイル。

そんな時代へと変わりつつあるわけだ。

 

それが、当たり前になった時代では

どうなるんだろうか?

洗濯機で洗えるマスクカバーを買ってみた

こんにちは。

 

最近、なんか蒸し暑くなってきましたね。

今年の夏も猛暑になるんでしょうね。

 

となると、気を付けないといけなくなってくるのが

熱中症ですね。

今年は、ウイルスとも戦っていかないと

いけない夏になるので、

新型コロナウイルスが夏になると

 弱まる可能性もあるけれど)

例年以上に熱中症に気を付けないといけない。

感染症対策が取れている時には、

マスクを外してもいいよ

とか言われていますよね。

マスクをしていると、

脱水症状に気付きずらくなってくるとのこと。

ですから喉が渇いたと思う前に、

定期的に水分補給をしていきましょう。

 

そうすると、これまで以上に

マスクを外す機会が増えてくるはずです。

となると、とある問題が出てきませんか?

外したマスクをどこに置いておこうか問題です。

 

それを解決してくれるものを見つけました。

それが、マスクカバーです。

 

www.creema.jp

 

テレビで Creema というサイトが出ていたので

そこで、探してみました。

個人が作ったハンドメイド作品などを売買する

フリーマーケットらしい。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200614152956j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200614153006j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200614153028j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200614153016j:plain

 

今回は、こちらの商品を購入しました。

こちらの商品は1050円と高いですが、

上記のように布マスクが一つ付いてきます。

小さめと大きめから選べます。

上記のやつは、大きめです。

 

もちろん、上記以外のマスクでも

マスクカバーの中にきちんと入ります。

色は何色かあります。こちらは、グリーンになります。

 

このマスクカバーは、このまま洗濯機の中に入れて

丸洗いすることが可能です。

(丸洗いした後は、

 アイロンがけすることが推奨されています。)

 

紐が付いてますので、ポーチなどに付けて

携帯することも出来ます。

 

他にもいろんな商品がありますので、

皆さんもお気に入りのものを探してみてください。

これからの時期、必需品になるでしょうからね。

 

それでは、また。

民間で初めて公開された政府専用機の貴賓室を見に行ってみた

こんにちは。

6月になりました。

全国で発令されていた緊急事態宣言が解除されて、

休業要請も解除されましたね。

少しずつ段階的にいつもの日常が戻ってきている感じですが、

皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?

 

それでもまだ、ステイホームし続けたい気分になったりしません?

部屋に籠もるのっていいですよね。

落ち着きますよね。

自分の部屋があるとなんだかんだ言って便利ですよね。

 

ということで、今回は素敵なお部屋のご紹介です。

 

政府専用機って皆さんは、ご存知でしょうか?

内閣総理大臣とかが、外国に訪問したりする時なんかに

乗る飛行機ですよね。

そんな政府専用機には、貴賓室っていうお部屋が付いているらしい。

政府専用機なんだから、凄い感じのお部屋なんでしょうね。

ちょっと、気になりません?

そうだ。見に行こう。

 

というわけで、石川県小松市にある航空プラザにやってきました。

komatsu-ccf.com

 

小松空港のそばにある航空機とかが展示されているミュージアムです。

ここの素晴らしいところって、入場料が無料なんですよね。

年末年始以外は、年中無休でやってますし。

普通にお金を取っていいと思うんだけどね。

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130846j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131928j:plain

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130757j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130814j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130831j:plain

 

建物の中に入る前からこんな感じでお出迎えしてくれます。

サービス精神旺盛過ぎません?

 

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130902j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130917j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130932j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131619j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131636j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131654j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131710j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131726j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131741j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131756j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131811j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131826j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131527j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131543j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131601j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131512j:plain

 

僕は、飛行機マニアではないんですが、

こういうのを見るのは好きですね。

 

展示だけでは、ありません。

フライトシミュレーターが置いてあり、

実際にプレイすることも出来ます。(1プレイ200円)

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131231j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131258j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131320j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131334j:plain

これはヘリコプターのやつですが、他にも数種類あります。

 

では、そろそろ本題のやついきましょうか。

これが、民間で初めて公開された政府専用機の貴賓室です。

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130945j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610130956j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131011j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131026j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131042j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131058j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131112j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131128j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131142j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131155j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131209j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131348j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131401j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131415j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131429j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131442j:plain

f:id:Kuunyan_takashi:20200610131456j:plain

 

こちらの貴賓室は、2019年3月に引退するまでは

現役で使われていたやつです。

約30年間使われていたそうです。

 

いつまで展示されているかは分かりませんが、

都道府県を跨いだ移動が解禁されて機会があれば、

皆さんも見に来てはいかがでしょうか?

世界は一つじゃない

こんにちは。

 

悲劇は繰り返される。

結局のところは、何も変わらないんじゃないんかな。

そう思ったりもする。

喉元過ぎれば熱さを忘れるという言葉がある。

どうせまた時が過ぎれば、みんなまた忘れてしまうんだろうな。

人類はそうやって、過ちを繰り返してきた。

これまでも。そして、多分これからも。

 

でも、諦めたらそこで終わってしまう。

負けてしまう。

声を上げ続けていこうよ。これからも。

行動を変えようよ少しでいいから。

 

ネットでの誹謗中傷が原因でとある方が亡くなってしまった。

まず先に前提として言っておきますが、

どのような理由があったとしても、

誹謗中傷は正当化されるものではありません。

悪質なものに対しては、厳罰な対処が不可欠です。

 

ですが、個人的にはどうしても思ってしまうことがあります。

今回の事例に対して。

 

どうして、死という選択肢を選ばざるを得ない状況になってしまったのか。

逃げられたんじゃないかって。

ネットから逃げれば助かったんじゃないのかな。

そこまでしてまで、ネットにしがみつく必要があったのかな。

 

dogatch.jp

 

しがらみを一旦、全てリセットすることが出来なかっただろうか。

難しいことぐらいわかる。

でも、命がかかっているということを再認識してほしい。

 

”嘘は嘘であると見抜ける人でないと難しい”

という言葉を皆さんは、知っているだろうか。

2ちゃんねる創始者である西村博之さんの言葉だ。

 

上の方で言った前提の話にもあるように、

嘘を言った人がもちろん悪いが、

100% そのまま鵜呑みにするのはいけないという意味だ。

 

誹謗中傷の原因となったドラマの方も、

演出であった可能性すらあるのだから。

 

あなたが見ている情報は本当に100%正しいだろうか。

ちゃんと正式なソースを確認しているだろうか。

片方だけの意見ばかりを取り入れていないだろうか。

(物事にはメリットとデメリットの両面がある)

落ち着いて、行動しようよ。

リツイートとかしたそのツイートは、パクツイかもしれませんよ。

 

ネットって怖いと思うだろう。

でも、そういうところなんだよ、ネットって。

甘く見てると痛い目に遭うんです。

 

人と接する時も、ネットと接する時も

安全を確保するために、キープディスタンスしてみません?

Copyright (c) 2018 Kuunyan_takashi All Rights Reserved